インターアクション(7725)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インダストリー4.0推進事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年8月31日
- 6362万
- 2016年8月31日 -18.06%
- 5213万
- 2017年8月31日
- -1243万
- 2020年8月31日 -41.15%
- -1755万
- 2021年8月31日 -114.7%
- -3769万
- 2022年8月31日
- 4663万
- 2023年8月31日 -88.5%
- 536万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/10/13 15:24
(注)その他の収益は、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号)で認識される収益であります。IoT関連事業 環境エネルギー事業 インダストリー4.0推進事業 合計 一時点で移転される財 1,193,792 235,080 476,027 1,904,901 一定の期間にわたり移転される財 - - - - 顧客との契約から生じる収益 1,193,792 235,080 476,027 1,904,901 その他の収益(注) - 2,991 - 2,991 外部顧客への売上高 1,193,792 238,072 476,027 1,907,892
当第1四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年8月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における当セグメントの外部顧客に対する売上高は288百万円(前年同期の売上高238百万円に比し、21.0%の増加)、セグメント利益は16百万円(前年同期のセグメント利益は0百万円)となりました。これは、乾燥脱臭装置分野において価額の高い装置本体の販売が好調に推移したことや、排ガス処理装置分野において収益性の高いメンテナンス案件の販売が好調に推移したためであります。2023/10/13 15:24
(インダストリー4.0推進事業)
当第1四半期連結累計期間における当セグメントの外部顧客に対する売上高は474百万円(前年同期の売上高476百万円に比し、0.3%の減少)、セグメント利益は5百万円(前年同期のセグメント利益46百万円に比し、88.5%の減少)となりました。これは、精密除振装置の販売が好調に推移したものの、精密除振装置と比較して収益性の高い歯車試験機の販売が低調に推移したためであります。