インターアクション(7725)の外部顧客への売上高 - 光源装置の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年11月30日
- 6億9937万
- 2014年11月30日 -46.37%
- 3億7504万
- 2015年11月30日 +148.52%
- 9億3207万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2024/01/15 15:05
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 売上高 外部顧客への売上高 1,829,632 360,946 842,123 3,032,703 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - -
(単位:千円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/01/15 15:05
(注)その他の収益は、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号)で認識される収益であります。IoT関連事業 環境エネルギー事業 インダストリー4.0推進事業 合計 その他の収益(注) - 2,991 - 2,991 外部顧客への売上高 1,829,632 360,946 842,123 3,032,703
当第2四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (IoT関連事業)2024/01/15 15:05
当第2四半期連結累計期間における当セグメントの外部顧客に対する売上高は1,637百万円(前年同期の売上高1,829百万円に比し、10.5%の減少)、セグメント利益は636百万円(前年同期のセグメント利益973百万円に比し、34.6%の減少)となりました。これは、第1四半期に引き続き、国内顧客向け検査用光源装置及び瞳モジュールの販売が好調に推移したものの、収益性の高い海外顧客向け検査用光源装置の販売が低調に推移したためであります。
なお、国内顧客向け検査用光源装置について、今後は収益性の低い既存モデルではなく、新型モデルの販売が中心となるため、収益性は従来よりも改善していくと想定しております。