7725 インターアクション

7725
2026/04/21
時価
201億円
PER 予
33.32倍
2010年以降
赤字-42.11倍
(2010-2025年)
PBR
1.66倍
2010年以降
0.82-10.01倍
(2010-2025年)
配当 予
2.51%
ROE 予
4.97%
ROA 予
4.32%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費又は有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社管理部門の資産に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年6月1日 至 平成27年5月31日)
2017/01/24 14:31
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額の内訳は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、全社費用(主として本社管理部門費)が△408,982千円、たな卸資産の調整額が△13,577千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、全社資産が32,398千円であります。全社資産の主なものは当社の管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費又は有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社管理部門の資産に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/01/24 14:31
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(6)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高184,396 千円
営業利益17,820
経常利益17,500
(概算額の算定方法)
株式会社エア・ガシズ・テクノスの平成26年6月1日から平成26年7月31日までの月次損益計算書を影響の概算額としております。
2017/01/24 14:31
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/01/24 14:31
#5 新株予約権等の状況(連結)
3.新株予約権の行使の条件
(1)新株予約権者は、平成28年5月期及び平成29年5月期の各事業年度にかかる当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済の当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は損益計算書)において、営業利益が次の各号に掲げる条件を満たしている場合に、割当てを受けた本新株予約権のうち当該各号に掲げる割合を限度として本新株予約権を行使することができる。この場合において、かかる割合に基づき算出される行使可能な本新株予約権の個数につき1個未満の端数が生じる場合には、かかる端数を切り捨てた個数の本新株予約権についてのみ行使することができるものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、当社は、合理的な範囲内において、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
①平成28年5月期の営業利益が502百万円以上の場合
2017/01/24 14:31
#6 業績等の概要
当社グループの主力製品であるCCD及びC―MOSイメージャ向け検査用光源装置の実績につきましては、瞳モジュールの販売は堅調に推移いたしましたが、光源装置本体の販売は鈍化いたしました。再生可能エネルギー関連製品につきましては、遊休地等の活用のため商品化した「OHISAMA SYSTEM」と太陽光発電設備自体の販売はほぼ計画通りに推移いたしましたが、対前年実績比では鈍化いたしました。環境関連製品につきましては、取引先である印刷業界における設備更新需要の増加により、輪転印刷機向け乾燥脱臭装置の販売が堅調に推移いたしました。また、排ガス処理装置の販売も堅調に推移いたしました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は3,996百万円(前連結会計年度の売上高2,512百万円に比し、59.1%の増加)、売上高の拡大等により売上総利益は1,426百万円(前連結会計年度の売上総利益1,172百万円に比し、21.7%の増加)、営業利益は456百万円(前連結会計年度の営業利益419百万円に比し、8.8%の増加)、貸与資産賃貸料及び支払利息等を加減した経常利益は445百万円(前連結会計年度の経常利益411百万円に比し、8.5%の増加)、負ののれん発生益及び法人税等を加減した当期純利益は424百万円(前連結会計年度の当期純利益319百万円に比し、33.0%の増加)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりであります。
2017/01/24 14:31
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は969百万円となり、前連結会計年度における752百万円に比べ、216百万円の増加となりました。この主な要因は、主として連結子会社の増加によるものであります。
この結果、営業利益は456百万円となりました。
③営業外収益及び費用
2017/01/24 14:31

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