有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費又は有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社管理部門の資産に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年6月1日 至 平成28年5月31日)
(注)1.調整額の内訳は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、全社費用(主として本社管理部門費)が△431,073千円、たな卸資産の調整額が△8,371千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、全社資産が30,893千円であります。全社資産の主なものは当社の管理部門に係る資産であります。2017/01/24 14:39 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費又は有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社管理部門の資産に係るものであります。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、Webシステムの受託開発・コンサルティング事業等であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/01/24 14:39 - #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失を控除した金額であります。2017/01/24 14:39
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の減少額は熊本県の賃貸用建物付属設備の除却(321千円)及び減価償却費(9,798千円)であります。当連結会計年度の減少額は減価償却費(9,177千円)であります。
3.期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。