純資産
連結
- 2015年5月31日
- 27億2684万
- 2016年5月31日 +3.5%
- 28億2234万
- 2017年5月31日 +11.06%
- 31億3440万
個別
- 2015年5月31日
- 23億4152万
- 2016年5月31日 +6.81%
- 25億100万
- 2017年5月31日 +8.12%
- 27億415万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/08/28 11:05
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2017/08/28 11:05
①資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ838百万円(うち、連結子会社2社の連結除外による減少分1,540百万円)減少し、5,015百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ423百万円(同1,118百万円)減少し、4,142百万円となりました。これは、受取手形及び売掛金が531百万円(同39百万円)増加したものの、現金及び預金が536百万円(同216百万円)、仕掛品が401百万円(同785百万円)それぞれ減少したこと等によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ415百万円(同422百万円)減少し、872百万円となりました。これは、連結子会社の連結除外等によりのれんが238百万円減少したこと等によるものであります。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- ②信託に残存する自社の株式2017/08/28 11:05
信託に残存する当社株式は、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に「自己株式」として計上しております。前事業年度末並びに当事業年度末の当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、15,792千円、31,500株であります。
(取締役に信託を通じて自社の株式を交付する業績連動型株式報酬制度) - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に計上しております。2017/08/28 11:05 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/08/28 11:05
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 当連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) 1株当たり純資産額 292.13円 329.71円 1株当たり当期純利益金額 31.95円 41.52円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。