短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年5月31日
- -6000万
- 2019年5月31日 -50%
- -9000万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当連結会計年度末における貸出コミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。2020/03/27 16:14
なお、上記貸出コミットメントライン契約には以下の財務制限条項が付されております。前連結会計年度(2018年5月31日) 当連結会計年度(2019年5月31日) 貸出コミットメントラインの総額 2,000,000千円 2,000,000千円 借入実行残高 ― ―
①各決算期末の連結及び個別の貸借対照表における純資産額が、直前決算期末又は2017年5月期末の純資産額のいずれか大きい方の75%以上であること。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2019年5月31日現在の有利子負債残高は、短期借入金70百万円、社債210百万円及び長期借入金773百万円となっております。2020/03/27 16:14
また、前連結会計年度において、積極的な事業展開に必要な資金需要に対して、安定的かつ機動的な資金調達体制を構築するため、複数の金融機関との間で合計2,000百万円のコミットメントライン契約を締結しております(借入未実行残高2,000百万円)。
今後の設備資金の主なものとしては、当社横浜工場の製造設備等の増強がありますが、自己資金及び借入金による投資を予定しております。