仕掛品
連結
- 2018年5月31日
- 6億8635万
- 2019年5月31日 +27.31%
- 8億7381万
個別
- 2018年5月31日
- 5億77万
- 2019年5月31日 +41.25%
- 7億732万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品・仕掛品2020/03/27 16:14
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ3,815百万円増加し、10,388百万円となりました。2020/03/27 16:14
流動資産は、前連結会計年度末に比べ3,672百万円増加し、8,911百万円となりました。これは、現金及び預金が2,545百万円、電子記録債権が997百万円、仕掛品が187百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ142百万円増加し、1,477百万円となりました。これは、繰延税金資産が107百万円増加したこと等によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ハ たな卸資産2020/03/27 16:14
製品・仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3 たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/03/27 16:14
(1)製品・仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。