営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- 4億6658万
- 2020年8月31日 -57.88%
- 1億9654万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/10/13 15:40
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用であります。利益 金額 たな卸資産の調整額 △3,437 四半期連結損益計算書の営業利益 466,583
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/10/13 15:40
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用であります。利益 金額 たな卸資産の調整額 △10,999 四半期連結損益計算書の営業利益 196,544 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 同じく新規事業であるレーザー加工機関連事業については、レーザーを用いた微細加工の分野において、短パルス光によるアブレーション加工(短時間に光を照射することにより材料への熱ダメージを減少させる加工)技術を提供し、セラミック等の素材を対象とした微細加工機の製品化に引き続き取り組んでおります。2020/10/13 15:40
これらの事業活動の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は1,306百万円(前年同期の売上高1,818百万円に比し、28.2%の減少)、売上高の減少等により売上総利益は554百万円(前年同期の売上総利益934百万円に比し、40.7%の減少)、営業利益は196百万円(前年同期の営業利益466百万円に比し、57.9%の減少)、経常利益は195百万円(前年同期の経常利益460百万円に比し、57.5%の減少)、最終の親会社株主に帰属する四半期純利益は145百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益291百万円に比し、50.3%の減少)となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。