- 7725
- 2026/08/31
- 時価
- 206億円
- PER 予
- 17.32倍
- 2010年以降
- 赤字-44.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.68倍
- 2010年以降
- 0.82-10.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.07%
- ROE 予
- 9.72%
- ROA 予
- 8.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/04/13 15:28
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用であります。利益 金額 たな卸資産の調整額 △12,497 四半期連結損益計算書の営業利益 955,991
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/04/13 15:28
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用であります。利益 金額 たな卸資産の調整額 △19,221 四半期連結損益計算書の営業利益 1,391,949 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 同じく新規事業であるレーザー加工機関連事業については、レーザーを用いた微細加工の分野において、短パルス光によるアブレーション加工(短時間に光を照射することにより材料への熱ダメージを減少させる加工)技術を、セラミック加工を行う企業へ提案し、複数社から引き合いをいただいております。そのため、セラミック等の加工難易度が高い素材に対し、アブレーション加工の有用性は高いと予測しております。現在、テスト加工を繰り返し、顧客からのフィードバックを取り入れながら、製品化に向けた検証を重ねております。これに加えて、今後はシリコンウエハーに関する様々な加工への応用を視野に入れた検証も実施する予定でおります。2021/04/13 15:28
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,108百万円(前年同期比3.2%の増加)、利益率の改善もあり、売上総利益は2,692百万円(前年同期比13.8%の増加)となりました。また、営業利益は1,391百万円(前年同期比45.6%の増加)、経常利益は1,408百万円(前年同期比47.4%の増加)、法人税等を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は932百万円(前年同期比50.8%の増加)となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。