営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年11月30日
- 3億9323万
- 2024年11月30日 +200.65%
- 11億8225万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/01/14 15:33
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 △10,891 中間連結損益計算書の営業利益 393,234
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2025/01/14 15:33
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 △21,131 中間連結損益計算書の営業利益 1,182,259 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2025/01/14 15:33
当中間連結会計期間における当社グループの業績について、売上高及び営業利益は前年同期と比較して増加いたしました。これは、IoT関連事業及びインダストリー4.0推進事業において製品の販売が好調に推移したためであります。
これらの事業活動の結果、当中間連結会計期間における当社グループの業績は、売上高は4,044百万円(前年同期の売上高2,979百万円に比し、35.8%の増加)、売上高の増加等により売上総利益は1,976百万円(前年同期の売上総利益1,145百万円に比し、72.5%の増加)となりました。また、営業利益は1,182百万円(前年同期の営業利益393百万円に比し、200.7%の増加)、経常利益は1,175百万円(前年同期の経常利益439百万円に比し、167.7%の増加)、法人税等を控除した親会社株主に帰属する中間純利益は825百万円(前年同期の親会社株主に帰属する中間純利益269百万円に比し、206.0%の増加)となりました。