売上高
連結
- 2024年11月30日
- 3億4805万
- 2025年11月30日 -98.85%
- 401万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年6月1日 至 2024年11月30日)2026/01/13 16:50
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績の状況2026/01/13 16:50
当中間連結会計期間における当社グループの業績について、売上高及び営業利益は前年同期と比較して減少いたしました。これは、IoT関連事業において製品の販売が低調に推移したためであります。
これらの事業活動の結果、当中間連結会計期間における当社グループの業績は、売上高は2,131百万円(前年同期の売上高4,044百万円に比し、47.3%の減少)、売上高の減少等により売上総利益は1,015百万円(前年同期の売上総利益1,976百万円に比し、48.6%の減少)となりました。また、営業利益は248百万円(前年同期の営業利益1,182百万円に比し、79.0%の減少)、経常利益は379百万円(前年同期の経常利益1,175百万円に比し、67.7%の減少)、法人税等を控除した親会社株主に帰属する中間純利益は224百万円(前年同期の親会社株主に帰属する中間純利益825百万円に比し、72.8%の減少)となりました。 - #3 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 当中間連結会計期間において、連結子会社でありました株式会社エア・ガシズ・テクノスの全株式を譲渡したため、同社を連結の範囲から除外しております。2026/01/13 16:50
なお、当該連結の範囲の変更は、当中間連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることが確実と認められ、その影響の概要は、連結貸借対照表の資産合計及び負債合計の減少、連結損益計算書の売上高等の減少になると考えられます。
2.持分法適用の範囲の重要な変更