ソフトウエア
連結
- 2021年3月31日
- 1億6872万
- 2022年3月31日 -2.84%
- 1億6392万
個別
- 2021年3月31日
- 1億460万
- 2022年3月31日 +53.1%
- 1億6013万
有報情報
- #1 他勘定受入高に関する注記
- (単位:千円)2022/06/27 9:21
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) ソフトウエア償却費 177,127 179,791 特許権使用料 90,398 86,346 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2022/06/27 9:21
ソフトウエア
市場販売目的のパッケージソフトウエア制作費については、見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能期間(3年以内)に基づく定額償却額のいずれか大きい額により償却しております。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/06/27 9:21
4.上記2以外の当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。ソフトウエア 3次元CAD/CAM等ソフト(ソフトウエア仮勘定より) 235,329 ソフトウエア仮勘定 3次元CAD/CAM等ソフト 183,433
ソフトウエア 3次元CAD/CAM等ソフト 153,430 ソフトウエア仮勘定 3次元CAD/CAM等ソフト 235,329 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 日本の事業用資産につきましては、事業環境の悪化に伴い、当初想定された収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2022/06/27 9:21
減損損失の内訳は、「建物及び構築物」796千円、「工具、器具及び備品」1,520千円、「ソフトウエア」1,429千円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、主に備忘価額で評価しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は、179百万円(前連結会計年度比7.6%増)となりました。2022/06/27 9:21
これは主にソフトウエアの取得による支出172百万円などの資金減少によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 市場販売目的のパッケージソフトウエア制作費については、見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能期間(3年以内)に基づく定額償却額のいずれか大きい額により償却しております。2022/06/27 9:21
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主に3年)に基づく定額法により償却しております。
③ リース資産 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場販売目的のパッケージソフトウエア制作費については、見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能期間(3年以内)に基づく定額償却額のいずれか大きい額により償却しております。2022/06/27 9:21
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主に3年)に基づく定額法により償却しております。
4.引当金の計上基準