無形固定資産
連結
- 2022年6月30日
- 4億1986万
- 2023年6月30日 -17.85%
- 3億4492万
個別
- 2022年6月30日
- 4億1378万
- 2023年6月30日 -18.39%
- 3億3768万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品は原則として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~38年
機械装置及び運搬具 4~8年
工具、器具及び備品 2~15年2023/09/29 15:30 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <営業活動によるキャッシュ・フロー>税金等調整前当期純損失1,275百万円や棚卸資産の増加348百万円など資金の減少があったものの、減価償却費641百万円、売上債権の減少額892百万円などの資金の増加により、営業活動によるキャッシュ・フローは6百万円の減少(前年同期は869百万円の増加)となりました。2023/09/29 15:30
<投資活動によるキャッシュ・フロー>有形固定資産の取得による支出134百万円、無形固定資産の取得による支出20百万円及び投資有価証券の取得による支出51百万円などの資金の減少があり、投資活動によるキャッシュ・フローは213百万円の減少となりました。(前年同期は2,285百万円の減少)
<財務活動によるキャッシュ・フロー>短期借入金の純減少額300百万円、長期借入れによる純増加額147百万円により財務活動によるキャッシュ・フローは154百万円の減少となりました。(前年同期は93百万円の増加) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2023/09/29 15:30
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/09/29 15:30
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 3,479,650 3,094,538 無形固定資産 413,781 337,689 投資その他の資産 32,385 10,975
当社は、自動化システムインテグレーションサービス事業のみを行っていることから、全ての事業用資産について単一でグルーピングをおこなっております。但し、処分予定資産及び遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)連結財務諸表に計上した金額2023/09/29 15:30
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 3,831,138 3,374,351 無形固定資産 419,866 344,921 投資その他の資産 32,385 13,811
当社グループの事業は、自動化システムインテグレーションサービス事業のみの単一のセグメントであり、連結の見地からグルーピングを行い当社及び当社の連結子会社を合わせて一つの資産グループとしております。但し、処分予定資産及び遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2023/09/29 15:30
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。