有価証券報告書-第33期(平成29年7月1日-平成30年6月30日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「業務受託料」は重要性の観点から、当連結会計年度より独立掲記いたしました。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「還付加算金」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「還付加算金」885千円及び「その他」865千円は「業務受託料」110千円、「その他」1,640千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「業務受託料」は重要性の観点から、当連結会計年度より独立掲記いたしました。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「還付加算金」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「還付加算金」885千円及び「その他」865千円は「業務受託料」110千円、「その他」1,640千円として組み替えております。