7730 マニー

7730
2026/05/07
時価
1785億円
PER 予
25.49倍
2012年以降
13.65-94.91倍
(2012-2025年)
PBR
2.9倍
2012年以降
1.41-8.64倍
(2012-2025年)
配当 予
2.46%
ROE 予
11.38%
ROA 予
10.49%
資料
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CSV,JSON

マニー(7730)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - サージカル関連製品の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年8月31日
11億168万
2013年11月30日 -73.76%
2億8910万
2014年2月28日 +115.09%
6億2183万
2014年5月31日 +49.33%
9億2855万
2014年8月31日 +29.74%
12億467万
2014年11月30日 -71.36%
3億4499万
2015年2月28日 +80.45%
6億2254万
2015年5月31日 +54.89%
9億6425万
2015年8月31日 +34.77%
12億9954万
2015年11月30日 -79.5%
2億6641万
2016年2月29日 +83.47%
4億8879万
2016年5月31日 +78.16%
8億7082万
2016年8月31日 +36.39%
11億8775万
2016年11月30日 -72.67%
3億2458万
2017年2月28日 +94.75%
6億3212万
2017年5月31日 +42.09%
8億9816万
2017年8月31日 +35.92%
12億2075万
2017年11月30日 -72.25%
3億3872万
2018年2月28日 +94.68%
6億5943万
2018年5月31日 +55.36%
10億2449万
2018年8月31日 +32.19%
13億5426万
2018年11月30日 -67.02%
4億4663万
2019年2月28日 +96.32%
8億7684万
2019年5月31日 +51.42%
13億2772万
2019年8月31日 +35.77%
18億266万
2019年11月30日 -78.32%
3億9078万
2020年2月29日 +111.75%
8億2748万
2020年5月31日 +35.43%
11億2066万
2020年11月30日 -64.66%
3億9600万
2021年2月28日 +88.13%
7億4500万
2021年5月31日 +65.77%
12億3500万
2021年11月30日 -62.27%
4億6600万
2022年2月28日 +108.8%
9億7300万
2022年5月31日 +57.35%
15億3100万
2022年11月30日 -68.91%
4億7600万
2023年2月28日 +92.65%
9億1700万
2023年5月31日 +62.49%
14億9000万
2023年11月30日 -56.31%
6億5100万
2024年2月29日 +91.09%
12億4400万
2024年5月31日 +60.13%
19億9200万
2025年2月28日 -17.52%
16億4300万
2026年2月28日 +5.05%
17億2600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、取り扱う製品について国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは製造販売体制を基礎とした製品別のセグメントから構成されており、「サージカル関連製品」、「アイレス針関連製品」、及び「デンタル関連製品」の3つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントに属する主要な製品は次のとおりであります。
2025/11/18 14:51
#2 従業員の状況(連結)
(1) 連結会社の状況
2025年8月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
サージカル関連製品793(12)
アイレス針関連製品1,728(17)
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む)であり、臨時雇用者数(人材会社からの派遣社員を含む)は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
2025/11/18 14:51
#3 沿革
2【沿革】
年月沿革
1993年 4月宇都宮市清原工業団地に清原工場を新設
1993年(注)1皮膚縫合器のスキンステイプラー(サージカル関連製品)の製造、販売を開始
1995年 6月環境改善と生産能力拡大のため清原工業団地内別敷地に清原工場を移転
1996年 12月「CEマーキング」認証取得(注)2
1998年(注)1眼科手術用機器の眼科ナイフ(サージカル関連製品)の製造、販売を開始
1998年 9月マイクロテクノ株式会社を合併(注)3
2022年 4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所市場第一部からプライム市場に移行
2023年 4月眼科手術用機器の硝子体鑷子(サージカル関連製品)の製造、販売を開始
2023年 6月東南アジア諸国での売上拡大を目的として、マレーシアにMANI MEDICAL DEVICE MALAYSIA SDN. BHD.を設立(現連結子会社)
(注)1.具体的な時期を特定できないため、西暦のみ記載しております。
2.CEマーキングとは、欧州共同体閣僚会指令(EU指令)が示す安全規制に適合した製品だけに貼付できるマークです。
2025/11/18 14:51
#4 研究開発活動
当連結会計年度の進捗としましては、眼科ナイフの品質改良、スマートファクトリー向けの眼科ナイフ自動化量産ラインの開発、硝子体鑷子(しょうしたいせっし)の改良等を行いました。
サージカル関連製品に係る研究開発費は、639百万円であります。
アイレス針関連製品
2025/11/18 14:51
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における経営成績
売上高は29,968百万円となり、前期比5.1%増となりました。眼科ナイフ等のサージカル関連製品の販売が欧州、中国を中心としたアジア、日本、北米で好調に推移したほか、アイレス針関連製品の販売が中国やタイを中心としたアジア及び中南米等のその他の地域(主に中南米に生産拠点を持つ北米顧客向けの出荷)で増加した一方、デンタル関連製品は主に中国におけるダイヤバーの自主回収に伴う影響(前述)及びドイツ子会社MANI MEDICAL GERMANY GmbH(以下MMG)の欧州での販売不調により低調に推移しました。売上総利益は19,317百万円(同7.9%増)と増益を確保しましたが、前期業績に伴う決算賞与の計上に加え、営業・開発・コーポレート機能それぞれの強化と国内人員の増加により、販売費及び一般管理費が11,124百万円(同17.0%増)と増加し、営業利益は8,193百万円(同2.4%減)の減益となりました。為替差益を計上した一方、花岡工場(スマートファクトリー)の減価償却費等(未稼働用地関連費用)の費用増加に伴い、経常利益は8,271百万円(同2.3%減)の減益となりました。MMGの固定資産の減損損失1,190百万円を特別損失として計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は、4,643百万円(同26.1%減)となりました。
セグメント別の業績概況は、次のとおりです。なお、セグメントの売上高につきましては、外部顧客への売上高を記載しております。
2025/11/18 14:51

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