- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年9月1日 至 平成26年11月30日)
2015/01/14 13:19- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2015/01/14 13:19- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が91,572千円増加し、利益剰余金が59,178千円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/01/14 13:19- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
開発面については、引き続き「世界一の品質」を実現・維持するための生産技術開発・既存製品改良研究を行うとともに、先進国での売上拡大を目指して、継続的に新製品開発を進めております。当第1四半期連結累計期間中の新製品として、「カバー付眼科ナイフ」(サージカル関連製品)を発売いたしました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は 2,894百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益は 940百万円(同1.9%増)、経常利益は 1,061百万円(同5.0%増)、四半期純利益は 695百万円(同18.5%増)となりました。
セグメント別の業績概況は、次のとおりであります。なお、セグメントの売上高につきましては、外部顧客への売上高を記載しております。
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