純資産
連結
- 2013年8月31日
- 208億6251万
- 2014年8月31日 +12.02%
- 233億7069万
- 2015年8月31日 +16.96%
- 273億3488万
個別
- 2013年8月31日
- 202億5408万
- 2014年8月31日 +10.88%
- 224億5805万
- 2015年8月31日 +11.6%
- 250億6217万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が91,572千円増加し、利益剰余金が59,178千円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。2015/11/26 11:45
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は前期末比335百万円増加の2,563百万円、固定負債は前期末比354百万円増加の1,042百万円となりました。流動負債の増加は、主に買掛金、流動負債その他の増加によるものであり、固定負債の増加は、主に繰延税金負債及び退職給付に係る負債の増加によるものであります。2015/11/26 11:45
当連結会計年度末の純資産合計は、前期末比3,964百万円増加し、27,334百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加ならびにその他有価証券評価差額金及び為替換算調整勘定の増加によるものであります。
利益剰余金は、配当金860百万円があったものの、当期純利益2,932百万円が計上されたことに伴い、24,709百万円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/11/26 11:45
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。なお、取得価額と債券金額との差額が金利の調整と認められるものについては、償却原価法を採用しております。)
なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品は、全体を時価評価しております。 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- なお、当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は以下のとおりとなります。2015/11/26 11:45
潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前事業年度(平成26年8月31日) 当事業年度(平成27年8月31日) 1株当たり純資産額(円) 678.30 756.95 1株当たり当期純利益金額(円) 73.23 84.21
④その他 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.当社は、平成27年7月8日開催の取締役会の決議に基づき、平成27年9月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。これに伴い前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。2015/11/26 11:45
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。