- 7730
- 2026/09/11
- 時価
- 1521億円
- PER 予
- 20.6倍
- 2012年以降
- 13.65-94.91倍
(2012-2025年) - PBR
- 2.45倍
- 2012年以降
- 1.41-8.64倍
(2012-2025年) - 配当 予
- 2.88%
- ROE 予
- 11.88%
- ROA 予
- 10.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7年間の定額法により償却を行っております。2021/12/27 9:53 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「全社・消去」の金額は、セグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失であります。2021/12/27 9:53
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2017年9月1日 至2018年8月31日) - #3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- に同社株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2021/12/27 9:53
流動資産 1,004,711千円 固定資産 59,399 のれん 218,876 流動負債 △680,453 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/12/27 9:53
当社グループにおけるのれんのグルーピングは、連結会社単位にて行っております。用途 種類 場所 減損損失(千円) その他 のれん GERMANY, HESSEN 287,000
GDF Gesellschaft für dentale Forschung und Innovationen GmbHにおいて、株式を取得した際に超過収益力を前提にのれんを計上しておりましたが、収益力及び今後の事業計画を再検討した結果、当初想定していた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/12/27 9:53
前連結会計年度(2018年8月31日) 当連結会計年度(2019年8月31日) 試験研究費等の特別税額控除 △4.9 △2.3 のれん償却 1.4 0.3 のれん減損 1.7 - 在外子会社留保利益 0.7 0.3 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。2021/12/27 9:53
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7年間の定額法により償却を行っております。