- 7730
- 2026/09/04
- 時価
- 1611億円
- PER 予
- 21.82倍
- 2012年以降
- 13.65-94.91倍
(2012-2025年) - PBR
- 2.59倍
- 2012年以降
- 1.41-8.64倍
(2012-2025年) - 配当 予
- 2.72%
- ROE 予
- 11.88%
- ROA 予
- 10.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 52億2145万
- 2019年8月31日 +8.95%
- 56億8892万
個別
- 2018年8月31日
- 44億3211万
- 2019年8月31日 +1.11%
- 44億8128万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 当該指標に「連結売上高の伸び率」「連結営業利益の伸び率」を選択した理由は、当社グループの企業価値向上の方針に沿うためであり、「株価」を選択している理由は、株主との価値共有を進めるためであります。2021/12/27 9:53
<当連結会計年度における当該業績連動報酬に係る指標の目標、実績>(注)2017年12月付与分より「連結経常利益」から「連結営業利益」に変更しております。
g.役員退職慰労金 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 開発面においては、サージカル、アイレス針、デンタルの各セグメントの開発部門を集約させ、セグメントの枠を越えた技術交流・設備の共有化を図り、新製品開発体制を強化するとともに、ドイツの拠点とも先進国市場における新製品の売上拡大を目指して、より一層の技術交流ならびに情報共有を行いました。2021/12/27 9:53
これらの結果、当連結会計年度の売上高は 18,327百万円(前年同期比 8.8%減)、営業利益はフーエン第2工場の増産体制構築に伴う売上原価率の改善ならびにSchütz Dental GmbHの株式譲渡に伴う販売費及び一般管理費の減少により 5,865百万円(同 15.5%増)、経常利益は営業利益が増加したものの為替差損が前年同期より増加したことにより 5,688百万円(同 9.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益はコーポレートガバナンス・コードの政策保有株式縮減の趣旨に沿った株式売却による投資有価証券売却益 2,750百万円の計上により6,101百万円(同 61.8%増)となりました。
セグメント別の業績概況は、次のとおりであります。なお、セグメントの売上高につきましては、外部顧客への売上高を記載しております。