繰延税金資産
連結
- 2019年7月31日
- 2億3001万
- 2020年7月31日 +22.74%
- 2億8231万
個別
- 2019年7月31日
- 2億3001万
- 2020年7月31日 +22.74%
- 2億8231万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/10/29 15:20
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年7月31日) 当事業年度(2020年7月31日) 繰延税金資産 ソフトウエア開発費 455,439千円 431,888千円 繰延税金負債合計 5,672 7,116 繰延税金資産(負債)の純額 230,018 282,315 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/10/29 15:20
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が206,234千円減少しております。この減少の主な要因は、収益力に基づく課税所得等を合理的に見積った結果、税務上の繰越欠損金及び将来減算一時差異等の評価性引当金が減少したことによるものです。前連結会計年度(2019年7月31日) 当連結会計年度(2020年7月31日) 繰延税金資産 ソフトウエア開発費 455,439千円 431,888千円 繰延税金負債合計 5,672 7,116 繰延税金資産(負債)の純額 230,018 282,315 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は4,681,900千円であり、前連結会計年度末に比べ883,998千円増加いたしました。有価証券の償還に伴い144,475千円減少した一方で、新株予約権を利用した資金調達及び金融機関からの借入金による資金調達を行った結果、現金及び預金が951,441千円増加したことが主な要因であります。2020/10/29 15:20
当連結会計年度末における固定資産は1,323,875千円であり、前連結会計年度末に比べ73,942千円増加いたしました。繰延税金資産が52,297千円、投資有価証券が前連結会計年度より時価が回復したことから38,855千円増加したことが主な要因であります。
(負債) - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/10/29 15:20
新型コロナウイルス感染症の感染拡大による当社の事業活動に与える影響は軽微であるとの仮定のもとに、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の収束時期等には不確定要素が多く、翌事業年度の当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/10/29 15:20
新型コロナウイルス感染症の感染拡大による当社グループの事業活動に与える影響は軽微であるとの仮定のもとに、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の収束時期等には不確定要素が多く、翌連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。