四半期報告書-第34期第2四半期(2023/11/01-2024/01/31)
※3 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年1月31日)
当社グループは事業用資産につきましては、報告セグメントの区分に基づきグルーピングを行っております。
報告セグメントである「物販事業」において、収益性が低下しており、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれるため、回収可能価額を0円とし、帳簿価額全額について減損損失として特別損失に51,187千円計上しております。
回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないため零としております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年8月1日 至 2024年1月31日)
該当事項はありません。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年1月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 本社 (東京都立川市) | 事業用資産 | 工具、器具及び備品 | 49,161千円 |
| ソフトウエア | 742千円 | ||
| その他(投資その他の資産) | 1,282千円 |
当社グループは事業用資産につきましては、報告セグメントの区分に基づきグルーピングを行っております。
報告セグメントである「物販事業」において、収益性が低下しており、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれるため、回収可能価額を0円とし、帳簿価額全額について減損損失として特別損失に51,187千円計上しております。
回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないため零としております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年8月1日 至 2024年1月31日)
該当事項はありません。