A&Dホロン HD(7745)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 欧州の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 300万
- 2014年3月31日 +66.67%
- 500万
- 2015年3月31日 ±0%
- 500万
- 2016年3月31日 -20%
- 400万
- 2017年3月31日 +50%
- 600万
- 2018年3月31日 +16.67%
- 700万
- 2019年3月31日 +57.14%
- 1100万
- 2020年3月31日 -18.18%
- 900万
- 2021年3月31日 +77.78%
- 1600万
- 2022年3月31日 -81.25%
- 300万
- 2023年3月31日 +500%
- 1800万
- 2024年3月31日 -88.89%
- 200万
- 2025年3月31日 -50%
- 100万
- 2026年3月31日 +999.99%
- 4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額△13,907百万円にはセグメント間取引消去△17,466百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産3,558百万円が含まれております。2026/06/23 15:54
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額85百万円は、主に基幹システムの設備投資額であります。
(4) 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、それぞれ長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額108百万円は、主に基幹システムの設備投資額であります。2026/06/23 15:54
- #3 報告セグメントの概要(連結)
- 1.報告セグメントの概要2026/06/23 15:54
当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社グループは半導体関連機器、計測・計量機器及び医療・健康機器を生産、販売しており、国内においては当社の国内子会社が、海外においては米州(アメリカ、カナダ)、欧州(イギリス、ドイツ、ロシア)、アジア・オセアニア(中国、韓国、インド、オーストラリア等)の各地域を各現地法人がそれぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、取り扱う製品「半導体関連」「計測・計量機器」及び「医療・健康機器」の生産、販売体制を基礎にして地域別のセグメントから構成されており、3つの製品群別に「日本」「米州」「欧州」「アジア・オセアニア」を報告セグメントとしております。なお、各製品群に属する主要な製品は以下の通りであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/23 15:54
(注) 1.金額は販売価格によっております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 生産高(百万円) 前期比(%) 米州 ― ― 欧州 ― ― アジア・オセアニア ― ― 米州 897 54.2% 欧州 ― ― アジア・オセアニア 7,841 101.4% 米州 4,344 296.6% 欧州 316 35.9% アジア・オセアニア 14,382 101.1%
2.実績には商品仕入を含んでおります。