A&Dホロン HD(7745)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 医療・健康機器事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 6億9400万
- 2014年9月30日 -24.21%
- 5億2600万
- 2015年9月30日 -17.49%
- 4億3400万
- 2016年9月30日 -24.88%
- 3億2600万
- 2017年9月30日 +243.56%
- 11億2000万
- 2018年9月30日 -33.04%
- 7億5000万
- 2019年9月30日 +12.93%
- 8億4700万
- 2020年9月30日 +135.06%
- 19億9100万
- 2021年9月30日 +2.06%
- 20億3200万
- 2022年9月30日 -3.1%
- 19億6900万
- 2023年9月30日 +11.88%
- 22億300万
- 2024年9月30日 -3.13%
- 21億3400万
- 2025年9月30日 -20.06%
- 17億600万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 13:12
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)(単位:百万円) 報告セグメント 合計 半導体関連事業 医療・健康機器事業 計測・計量機器事業 半導体関連 2,648 - - 2,648
(単位:百万円) 報告セグメント 合計 半導体関連事業 医療・健康機器事業 計測・計量機器事業 半導体関連 5,674 - - 5,674 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 医療・健康機器事業
日本においては、病院向け看護用血圧計の需要が回復基調に転じたものの、大口顧客向け家庭用血圧計の需要一服により、売上は減少しました。利益については海外向け輸送費の削減により増加しました。
米州においては、引き続き米国での家庭用血圧計の需要が好調に推移し、大口案件を中心に売上が増加しました。また、輸送費の削減や製品ミックスによって利益も増加しました。
欧州においては、血圧計需要の回復に伴い、現地通貨建てでの売上は増加したものの、為替の影響により円換算後の売上、利益ともに減少しました。
この結果、医療・健康機器事業の売上高は11,173百万円(前年同期比1.6%減)、営業利益は2,203百万円(前年同期比11.9%増)となりました。2023/11/10 13:12