有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、新製品開発、新規市場の開拓に注力し、お客様や社会における多様なニーズやその変化に対応してまいりました。また、引き続き成長分野に対する積極的な開発投資を行うことで、他社との差別化を図ってまいりました。2018/11/13 15:30
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は21,003百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益は348百万円(前年同期比10.7%増)、経常利益は401百万円(前年同期比11.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は305百万円(前年同期比75.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。