- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△409百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△381百万円が含まれております。全社費用は、主に管理部門に係る一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2020/08/07 15:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/07 15:18
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
アジア・オセアニアにおいては、豪州における金属検出器・ウェイトチェッカが引き続き好調であるものの、インドではロックダウンの影響で序盤にほぼ営業活動が出来なかったこと、それ以外の製品や地域においても需要が縮小したことから売上を落としております。経費削減及び必要な国における人員整理も行いましたが利益も減少致しました。
この結果、計測・計量機器事業の売上高は5,704百万円(前年同期比11.2%減)、営業利益は194百万円(前年同期比138.5%増)となりました。
②医療・健康機器事業
2020/08/07 15:18- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
当社は、取締役の報酬と当社の業績および株式価値との連動性をより明確にし、取締役が株価上昇によるメリットのみならず、株価下落リスクまでも株主の皆様と共有することで、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的として、2016年6月23日開催の第39回定時株主総会において株式報酬制度導入の決議を頂いております。本制度は、株式報酬制度として「株式給付信託(BBT(=Board Benefit Trust))」を採用しております。
前連結会計年度に係る有価証券報告書の提出日現在、新型コロナウイルス感染症による影響を合理的に見積もることが困難であり2021年3月期の連結業績予想を未定としていたため、第44期(2020年4月1日~2021年3月31日)における業績係数の算出の基準とすべき営業利益(連結)期初予算額につきましても未定としておりましたが、今般一定の前提における業績の見通しが可能な状態になったことから、1,130百万円を予算額として開示いたします。
(会計上の見積りに対する新型コロナウイルス感染症の影響)
2020/08/07 15:18