仕掛品
連結
- 2022年3月31日
- 40億1900万
- 2023年3月31日 +25.58%
- 50億4700万
個別
- 2022年3月31日
- 3億2300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
移動平均法に基づく原価法を採用しております。
② 棚卸資産
商品・製品・原材料・仕掛品
主として総平均法(仕掛品の一部は個別法)による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/30 13:58 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 商品・製品・原材料・仕掛品2023/06/30 13:58
主として総平均法(仕掛品の一部は個別法)による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額(百万円)2023/06/30 13:58
この棚卸資産はそれぞれ評価損(前連結会計年度は1,542百万円、当連結会計年度は1,713百万円)を控除した後の金額でありますが、当該評価損の主要な金額は当社の連結子会社である株式会社エー・アンド・デイ(以下、「エー・アンド・デイ」という。)が保有する棚卸資産に係る評価損となっております。なお、当該棚卸資産は、2022年4月1日付の吸収分割により、当社からエー・アンド・デイに承継したものであります。科目名 前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 7,337 8,941 仕掛品 4,019 5,047 原材料及び貯蔵品 5,225 6,278
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報