資産の部
連結
- 2024年3月31日
- 41億800万
- 2025年3月31日 -10.2%
- 36億8900万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記(連結)
- 前連結会計年度の借入金のうち6,831百万円、当連結会計年度の借入金のうち5,500百万円には、財務制限条項が付されております。なお、契約毎に条項は異なりますが、主なものは以下のとおりです。2025/06/26 16:06
①各年度の決算期末日の連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年度末の75%以上に維持すること。
②各年度の決算期において連結及び単体の損益計算書における経常損益を損失にしないこと。 - #2 追加情報、連結財務諸表(連結)
- ② 信託に残存する自社の株式2025/06/26 16:06
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度末90百万円、241千株、当連結会計年度末373百万円、351千株であります。
③ 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #3 重要な契約等(連結)
- 1.シンジケートローン契約2025/06/26 16:06
2.コミットメントライン契約借入人 株式会社A&Dホロンホールディングス 担保 なし 財務制限条項 ①各事業年度の末日における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持する。②各事業年度における単体及び連結の損益計算書に示される経常損益が、契約締結期以降2期連続して損失とならないようにする。
借入人 株式会社A&Dホロンホールディングス 担保 なし 財務制限条項 ①各事業年度の末日における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持する。②各事業年度における単体及び連結の損益計算書に示される経常損益が、損失とならないようにする。 ①各事業年度の末日における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持する。②各事業年度における単体及び連結の損益計算書に示される経常損益が、契約締結期以降2期連続して損失とならないようにする。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/06/26 16:06
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(2024年3月31日) 当連結会計年度末(2025年3月31日) 純資産の部の合計額 37,762百万円 42,797百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 89百万円 86百万円 (うち非支配株主持分) (89百万円) (86百万円)