A&Dホロン HD(7745)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 米州の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 2億5900万
- 2014年3月31日 -18.15%
- 2億1200万
- 2015年3月31日 +8.49%
- 2億3000万
- 2016年3月31日 -7.39%
- 2億1300万
- 2017年3月31日 -9.39%
- 1億9300万
- 2018年3月31日 -26.94%
- 1億4100万
- 2019年3月31日 +28.37%
- 1億8100万
- 2020年3月31日 +7.18%
- 1億9400万
- 2021年3月31日 -22.16%
- 1億5100万
- 2022年3月31日 +58.94%
- 2億4000万
- 2023年3月31日 +95%
- 4億6800万
- 2024年3月31日 +27.14%
- 5億9500万
- 2025年3月31日 -34.62%
- 3億8900万
- 2026年3月31日 -73.52%
- 1億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失(△)は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。2026/06/23 15:54
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント利益又は損失(△)は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/23 15:54 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 1.報告セグメントの概要2026/06/23 15:54
当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社グループは半導体関連機器、計測・計量機器及び医療・健康機器を生産、販売しており、国内においては当社の国内子会社が、海外においては米州(アメリカ、カナダ)、欧州(イギリス、ドイツ、ロシア)、アジア・オセアニア(中国、韓国、インド、オーストラリア等)の各地域を各現地法人がそれぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、取り扱う製品「半導体関連」「計測・計量機器」及び「医療・健康機器」の生産、販売体制を基礎にして地域別のセグメントから構成されており、3つの製品群別に「日本」「米州」「欧州」「アジア・オセアニア」を報告セグメントとしております。なお、各製品群に属する主要な製品は以下の通りであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/23 15:54
(注) 1.金額は販売価格によっております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 生産高(百万円) 前期比(%) 半導体関連事業 日本 7,948 82.2% 米州 ― ― 欧州 ― ― アジア・オセアニア ― ― 計 7,948 82.2% 計測・計量機器事業 日本 24,159 120.2% 米州 897 54.2% 欧州 ― ― アジア・オセアニア 7,841 101.4% 計 32,898 111.6% 医療・健康機器事業 日本 6,820 116.7% 米州 4,344 296.6% 欧州 316 35.9% アジア・オセアニア 14,382 101.1% 計 25,864 115.4%
2.実績には商品仕入を含んでおります。