フジプレアム(4237)の受取手形の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 3億7093万
- 2023年3月31日 +36.22%
- 5億527万
- 2024年3月31日 +13.98%
- 5億7591万
- 2025年3月31日 +11.03%
- 6億3942万
- 2026年6月30日 -99.94%
- 36万
個別
- 2008年3月31日
- 5億4155万
- 2009年3月31日 -54.25%
- 2億4773万
- 2010年3月31日 +298.85%
- 9億8811万
- 2011年3月31日 -69.44%
- 3億195万
- 2012年3月31日 -95.45%
- 1374万
- 2013年3月31日 +999.99%
- 9億6890万
- 2014年3月31日 +55.36%
- 15億526万
- 2015年3月31日 -15.89%
- 12億6604万
- 2016年3月31日 -68.74%
- 3億9571万
- 2017年3月31日 -32.63%
- 2億6660万
- 2018年3月31日 +72.81%
- 4億6071万
- 2019年3月31日 +29.24%
- 5億9544万
- 2020年3月31日 -31.43%
- 4億829万
- 2021年3月31日 -48.5%
- 2億1025万
- 2022年3月31日 +74.49%
- 3億6687万
- 2023年3月31日 +39.49%
- 5億1175万
- 2024年3月31日 +11.49%
- 5億7057万
- 2025年3月31日 +11.48%
- 6億3607万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2026/06/23 13:34
前事業年度において、流動資産の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、開示の明瞭性を高めるため、当事業年度より、独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「受取手形」として表示しておりました636,078千円は、「受取手形」2,472千円及び「電子記録債権」633,605千円として組替えております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2026/06/23 13:34
前連結会計年度において、一括表示しておりました流動資産の「受取手形、売掛金及び契約資産」は、開示の明瞭性を高めるため、当連結会計年度においては「受取手形」、「売掛金」、「契約資産」及び「電子記録債権」として独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「受取手形、売掛金及び契約資産」として表示しておりました2,497,742千円は、「受取手形」5,063千円、「売掛金」1,555,892千円、「契約資産」302,422千円及び「電子記録債権」634,364千円として組替えております。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/06/23 13:34
営業債権である受取手形、売掛金及び電子記録債権に係る顧客の信用リスクは、与信管理規程に従い、リスク低減を図っております。また、投資有価証券は、主に企業の株式及び債券であり、価格変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形、買掛金及び電子記録債務は、そのほとんどが5ヶ月以内の支払期日であります。その一部には、輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替変動リスクに晒されております。借入金等は、主に設備投資に係る資金調達を目的としたものであります。変動金利の借入金は金利変動リスクに晒されております。