フジプレアム(4237)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1億2105万
- 2009年3月31日 -17.38%
- 1億1万
- 2010年3月31日 +1.85%
- 1億187万
- 2011年3月31日 +75.08%
- 1億7835万
- 2012年3月31日 -20.34%
- 1億4208万
- 2013年3月31日 -23.42%
- 1億881万
- 2014年3月31日 -16.98%
- 9033万
- 2015年3月31日 -16.58%
- 7535万
- 2016年3月31日 -16.15%
- 6318万
- 2017年3月31日 -15.51%
- 5338万
- 2018年3月31日 -16.16%
- 4475万
- 2019年3月31日 -5.03%
- 4250万
- 2020年3月31日 -15.78%
- 3580万
- 2021年3月31日 -3.99%
- 3437万
- 2022年3月31日 -3.2%
- 3327万
- 2023年3月31日 -16.12%
- 2790万
- 2024年3月31日 +7.36%
- 2996万
- 2025年3月31日 -11.44%
- 2653万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/23 13:34
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2026/06/23 13:34
当社グループは、原則として事業部を基準として資産のグルーピングを行っており、将来の使用が見込まれていない遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) フジプレアム本社(兵庫県姫路市) 共有資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、リース資産、建設仮勘定等 1,185,034 ファインテック事業部(兵庫県たつの市) 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、建設仮勘定等 546,711 ELS事業部(兵庫県たつの市) 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地等 185,204 メカトロニクス事業部(兵庫県姫路市) 事業用資産 土地 110,272
当連結会計年度において、グルーピングの単位であるELS事業部及びメカトロニクス事業部においては減損の兆候はありませんでしたが、ファインテック事業部において営業損失を継続して計上したこと、また当社(単体)において営業損失を継続して計上したこと等により、それぞれの資産グループについて減損の兆候を認識いたしました。これらについて減損損失の認識の要否を判定した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は8,458百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,300百万円の増加となりました。これは主に電子記録債権の減少326百万円があったものの、原材料及び貯蔵品の増加952百万円があったことによるものであります。2026/06/23 13:34
固定資産は6,181百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,624百万円の減少となりました。これは主に建物及び構築物の減少875百万円、機械装置及び運搬具の減少704百万円、土地の減少579百万円等があったことによるものであります。
この結果、総資産は14,639百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,324百万円の減少となりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/23 13:34
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。