- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
④減損損失は、各セグメントに配分していない全社資産に係る減損損失であります。
⑤有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、主にシステム構築費用等の報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2016/06/15 11:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産は、セグメント間取引消去82,080千円と各報告セグメントに配分していない全社資産5,907,549千円であります。
③減価償却費は、各セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
④有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、主にシステム構築費用等の報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/15 11:03 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/06/15 11:03 - #4 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により使用した資金は、32億49百万円(前年同期比21億24百万円増)となりました。これは主に、定期預金の払戻による収入が4億46百万円あったものの、有形固定資産の取得による支出が35億54百万円、無形固定資産の取得による支出が3億2百万円であったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/06/15 11:03- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業活動により得られた資金は、66億66百万円(前年同期比16億50百万円増)となりました。これは主に、売上債権が3億96百万円増加、たな卸資産が12億2百万円増加、仕入債務が1億98百万円減少したことに加え、法人税等の支払額が18億36百万円であったものの、税金等調整前当期純利益が83億59百万円、減価償却費が19億59百万円であったことによるものであります。
投資活動により使用した資金は、32億49百万円(前年同期比21億24百万円増)となりました。これは主に、定期預金の払戻による収入が4億46百万円あったものの、有形固定資産の取得による支出が35億54百万円、無形固定資産の取得による支出が3億2百万円であったことによるものであります。
財務活動により使用した資金は、13億11百万円(前年同期比16億9百万円減)となりました。これは主に、長期借入れによる収入が22億円であったものの、長期借入金の返済による支出が24億5百万円、配当金の支払額が10億92百万円あったことによるものであります。
2016/06/15 11:03- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15年~47年
機械装置及び運搬具 5年~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、当社及び国内連結子会社は、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/15 11:03