- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその内訳
2016/06/15 11:02- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が549,125千円計上されております。また、その他の包括利益累計額が24,209千円減少しております。
なお、1株当たり純資産額は、0.76円減少しております。
2016/06/15 11:02- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。
2016/06/15 11:02- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債につきましては、負債合計額が172億30百万円となり、前連結会計年度末に比べ25億67百万円増加しております。主な要因は、支払手形及び買掛金が8億84百万円、電子記録債務が3億43百万円、短期借入金が36百万円、長期借入金が5億21百万円及びその他流動負債が6億24百万円それぞれ増加したことによるものであります。
純資産につきましては、純資産合計額が257億36百万円となり、前連結会計年度末に比べ38億11百万円増加しております。主な要因は、利益剰余金が36億9百万円増加したこと、新株予約権の行使に伴い新株予約権が89百万円減少した一方、資本金及び資本剰余金がそれぞれ1億42百万円増加したことによるものであります。
(経営成績)
2016/06/15 11:02- #5 資産の評価基準及び評価方法
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/06/15 11:02- #6 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2016/06/15 11:02- #7 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他の包括利益累計額の為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/06/15 11:02 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.平成25年11月14日開催の当社取締役会決議に基づき、平成26年1月1日付けで普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っております。このため、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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