流動負債
連結
- 2019年6月30日
- 126億2173万
- 2019年12月31日 -2.13%
- 123億5292万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 国際財務報告基準を適用している在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」 (以下「IFRS第16号」という。) を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースについて資産及び負債として計上するとともに、投資その他の資産に含めていた一部の資産について有形固定資産に振替を行っております。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に計上しております。2020/02/14 15:43
この結果、当第2四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他」が970,215千円、流動負債の「その他」が52,171千円、固定負債の「その他」が366,308千円それぞれ増加し、投資その他の資産が599,016千円減少しております。当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末の資産につきましては、総資産額が890億38百万円となり、前連結会計年度末に比べ46億79百万円増加しております。主な要因は、有形固定資産が32億43百万円、投資有価証券が7億2百万円それぞれ増加したことによるものであります。2020/02/14 15:43
負債につきましては、負債合計額が191億31百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億22百万円増加しております。主な要因は、その他(流動負債)が6億31百万円減少した一方、未払法人税等が7億21百万円増加したことによるものであります。
純資産につきましては、純資産合計額が699億7百万円となり、前連結会計年度末に比べ44億56百万円増加しております。主な要因は、利益剰余金が33億11百万円、為替換算調整勘定が7億93百万円それぞれ増加したことによるものであります。