- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額は、セグメント間売上の消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
2014/08/12 15:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間売上の消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2014/08/12 15:07 - #3 事業等のリスク
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。
なお、当社グループは、前連結会計年度まで3期連続で営業損失、4期連続で営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、当第2四半期連結累計期間においても業績が計画と大幅に乖離したことから832百万円の営業損失を計上しました。当該状況により、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
そこで当社グループは、「3.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (4)事業上及び財務上の対処すべき課題」に記載のとおり、具体的な対応策を実施し、当該状況の解消と改善に向けて努めておりますが、これらの対応策は実施途中又は実施予定であるため、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2014/08/12 15:07- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは前連結会計年度まで3期連続で営業損失、4期連続で営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、当第2四半期連結累計期間においても832,634千円の営業損失を計上しました。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2014/08/12 15:07- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題
当社グループは、前連結会計年度まで3期連続で営業損失、4期連続で営業キャッシュ・フローのマイナスを計上し、当第2四半期連結累計期間においても832百万円の営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
これらの事象又は状況を解消又は改善すべく、当社グループでは、製造原価の低減を目的とした適正な人員配置のための組織の見直し、固定費や諸経費の削減、保有資産の売却、不採算事業の見直しをいたします。また、資金繰りにつきましては、厳しい状況が続いておりますが、運転資金の安定的な確保のために、綿密な資金計画を作成して、主要な金融機関に対しましては、引き続きご協力を頂くよう協議を進めてまいります。
2014/08/12 15:07- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
なお、当社グループは、前連結会計年度まで3期連続で営業損失、4期連続で営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、当第2四半期連結累計期間においても業績が計画と大幅に乖離したことから832百万円の営業損失を計上しました。当該状況により、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
そこで当社グループは、「3.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (4)事業上及び財務上の対処すべき課題」に記載のとおり、具体的な対応策を実施し、当該状況の解消と改善に向けて努めておりますが、これらの対応策は実施途中又は実施予定であるため、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2014/08/12 15:07- #7 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業上及び財務上の対処すべき課題
当社グループは、前連結会計年度まで3期連続で営業損失、4期連続で営業キャッシュ・フローのマイナスを計上し、当第2四半期連結累計期間においても832百万円の営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
これらの事象又は状況を解消又は改善すべく、当社グループでは、製造原価の低減を目的とした適正な人員配置のための組織の見直し、固定費や諸経費の削減、保有資産の売却、不採算事業の見直しをいたします。また、資金繰りにつきましては、厳しい状況が続いておりますが、運転資金の安定的な確保のために、綿密な資金計画を作成して、主要な金融機関に対しましては、引き続きご協力を頂くよう協議を進めてまいります。2014/08/12 15:07