6266 タツモ

6266
2026/03/27
時価
334億円
PER 予
13.06倍
2009年以降
赤字-27.96倍
(2009-2025年)
PBR
1.23倍
2009年以降
0.18-4.73倍
(2009-2025年)
配当 予
1.51%
ROE 予
9.42%
ROA 予
5.33%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額は、セグメント間売上の消去であります。
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
2014/11/10 15:42
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、セグメント間売上の消去であります。
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2014/11/10 15:42
#3 事業等のリスク
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。
なお、当社グループは、前連結会計年度まで3期連続で営業損失、4期連続で営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、当第3四半期連結累計期間においても業績は計画から大幅に乖離し985百万円の営業損失を計上しました。当該状況により、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
そこで当社グループは、「3.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (3)事業上及び財務上の対処すべき課題」に記載のとおり、当該状況の解消と改善に向けて、平成26年9月に公表いたしました再建計画を実施しております。しかし、これらの対応策は実施途上又は実施予定のものもあるため、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2014/11/10 15:42
#4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは前連結会計年度まで3期連続で営業損失、4期連続で営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、当第3四半期連結累計期間においても985,977千円の営業損失を計上しました。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2014/11/10 15:42
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当社グループは、前連結会計年度まで3期連続で営業損失、4期連続で営業キャッシュ・フローのマイナスを計上し、当第3四半期連結累計期間においても985百万円の営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
これらの事象又は状況を解消又は改善すべく、当社グループでは、製造原価の低減を目的とした適正な人員配置のための組織の見直しや希望退職者の募集、固定費や諸経費の削減、保有資産の売却、不採算事業の見直しを実施いたしております。また、資金繰りにつきましては、厳しい状況が続いておりますが、平成26年9月に公表いたしました再建計画を取引金融機関にご理解いただきまして、運転資金の安定的な確保や返済条件の見直しなど、引き続きご協力を頂ける旨のお約束を頂いております。
2014/11/10 15:42
#6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
なお、当社グループは、前連結会計年度まで3期連続で営業損失、4期連続で営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、当第3四半期連結累計期間においても業績は計画から大幅に乖離し985百万円の営業損失を計上しました。当該状況により、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
そこで当社グループは、「3.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (3)事業上及び財務上の対処すべき課題」に記載のとおり、当該状況の解消と改善に向けて、平成26年9月に公表いたしました再建計画を実施しております。しかし、これらの対応策は実施途上又は実施予定のものもあるため、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2014/11/10 15:42
#7 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業上及び財務上の対処すべき課題
当社グループは、前連結会計年度まで3期連続で営業損失、4期連続で営業キャッシュ・フローのマイナスを計上し、当第3四半期連結累計期間においても985百万円の営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
これらの事象又は状況を解消又は改善すべく、当社グループでは、製造原価の低減を目的とした適正な人員配置のための組織の見直しや希望退職者の募集、固定費や諸経費の削減、保有資産の売却、不採算事業の見直しを実施いたしております。また、資金繰りにつきましては、厳しい状況が続いておりますが、平成26年9月に公表いたしました再建計画を取引金融機関にご理解いただきまして、運転資金の安定的な確保や返済条件の見直しなど、引き続きご協力を頂ける旨のお約束を頂いております。2014/11/10 15:42

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