純資産
連結
- 2013年12月31日
- 40億9976万
- 2014年12月31日 -45.36%
- 22億4018万
- 2015年12月31日 +66.26%
- 37億2463万
個別
- 2013年12月31日
- 39億427万
- 2014年12月31日 -53.12%
- 18億3042万
- 2015年12月31日 +75.58%
- 32億1385万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動負債は5,806百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,332百万円の減少となりました。これは「前受金」の減少2,114百万円と「短期借入金」の減少1,095百万円が主な要因であります。固定負債は1,594百万円となり、前連結会計年度末に比べ576百万円の増加となりました。これは、「長期借入金」の増加が主な要因であります。2016/03/30 14:40
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度に比べ1,484百万円増加し、3,724百万円となりました。これは主に、「利益剰余金」の増加1,021百万円、弘塑科技股份有限公司に対する第三者割当増資と新株予約権の権利行使による新株発行によって、資本金及び資本剰余金がそれぞれ227百万円の増加したことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2016/03/30 14:40
市場価格のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のないもの…移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/03/30 14:40