- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
当該算定方法の内容は以下のとおりであります。
基礎となる利益指標は、連結の業績連動報酬等控除前の営業利益(以下、この項目において連結営業利益という)としております。また、算定時の連結営業利益は1億円未満を切捨てた金額としております。
利益連動賞与の総額は、以下の算定式により定めた額によります。
2019/04/26 14:21- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,216千円は、各報告セグメントに帰属しない有形固定資産及び無形固定資産であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
2019/04/26 14:21- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
売上高の調整額△67,141千円は金型・樹脂成形事業からプロセス機器事業への内部売上であります。
セグメント資産の調整額1,359,894千円には、各報告セグメントに属していない全社資産、現金及び預金等が含まれております。なお、報告セグメントに属していない全社資産等に係る全社費用等の金額は、各報告セグメントの金額に按分しております。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額42,073千円は、各報告セグメントに帰属しない有形固定資産及び無形固定資産であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.当連結会計年度において、持分法適用会社であった株式会社クォークテクノロジーの株式の追加取得により、持分法適用会社から連結子会社に変更いたしました。2019/04/26 14:21 - #4 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、会社ごとにセグメントを基準としてグルーピングを行っており、賃貸資産及び遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
上記の資産については、中国における金型・樹脂成形事業が継続的に営業損失を計上していることから、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、その価額は売却見込額により算定しております。
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