建物(純額)
個別
- 2023年12月31日
- 23億5680万
- 2024年12月31日 -0.53%
- 23億4423万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8年~45年
機械装置及び運搬具 5年~11年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/03/27 15:34 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額の主なものは次のとおりです。2025/03/27 15:34
建物 笠岡工場取得及び改修 78,876千円
機械及び装置 Coater Bonder 144,958千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/27 15:34
(注)1.評価性引当額が当連結会計年度で132,543千円増加しております。この増加の主な内容は、当社における投資有価証券評価損の計上等による将来減算一時差異の増加に伴う評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 減価償却費 △1,219 △777 土地建物評価差額 △32,427 △29,391 資産除去債務に対応する除去費用 △20,756 △21,363
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 設備投資等の概要
- 当社グループでは、当連結会計年度においてプロセス機器事業を中心に1,239百万円の設備投資を行いました。2025/03/27 15:34
プロセス機器事業におきましては、主に工場の取得及び装置開発を中心に869百万円の設備投資を行いました。また、金型・樹脂成形事業におきましては、エンボス成形機、巻取機の導入を中心に6百万円の設備投資を行いました。表面処理用機器事業におきましては、建物の増設等を中心に167百万円の設備投資を行いました。その他におきましては、空調設備の更新を中心に195百万円の設備投資を行いました。
なお、上記金額には使用権資産を含めております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2025/03/27 15:34
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/03/27 15:34
定率法(ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。