7760 IMV

7760
2026/08/14
時価
358億円
PER 予
18.23倍
2010年以降
4.66-24.08倍
(2010-2025年)
PBR
2.57倍
2010年以降
0.47-3.3倍
(2010-2025年)
配当 予
1.42%
ROE 予
14.07%
ROA 予
7.28%
資料
Link
CSV,JSON

売上高

【資料】
有価証券報告書-第73期(平成30年10月1日-令和1年9月30日)
【閲覧】

連結

2018年9月30日
110億4492万
2019年9月30日 +11.8%
123億4800万

個別

2018年9月30日
86億6547万
2019年9月30日 +18.28%
102億4937万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
振動シミュレーションシステムテスト&ソリューションサービスメジャリングシステム合計
外部顧客への売上高(千円)8,096,8501,734,7461,213,32811,044,926
2 地域ごとの情報
(1)売上高
2019/12/23 9:34
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がいないため、記載はありません。
2019/12/23 9:34
#3 事業等のリスク
(3) 季節変動について
当社グループの売上高は、販売先の予算執行等の事情により、3月度及び9月度に集中する傾向があり、第2四半期及び第4四半期の業績が他の四半期に比し、上回る傾向にあります。今後、官公庁向けの販売比率の増加によっては、こうした傾向が強まる可能性もあります。また、大型案件を計上するタイミングによっては、月次変動要因となる可能性があります。なお、振動シミュレーションシステムの検収遅延等によっては、期ずれにより経営成績の変動要因となる可能性があります。
(4) 内需の減少について
2019/12/23 9:34
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2019/12/23 9:34
#5 役員の報酬等
本制度の具体的な仕組みは以下のとおりです。
① 当社は、本制度において使用する各数値目標(連結売上高、連結営業利益、担当事業部別売上高)や数値目標毎の配分割合、交付する当社普通株式数(以下、「交付株式数」という。)の具体的な算出にあたって必要となる数値目標を当社取締役会において決定します。
② 当社は、対象期間満了後、当該対象期間における当社業績等の数値目標の達成度合に応じ、各対象取締役に対する交付株式数を当社取締役会において決定します。
2019/12/23 9:34
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
来期以降も自己資本利益率(RОE)を10%以上で維持することを数値目標としております。また、2020年9月期の連結業績は、売上高12,500百万円、連結営業利益1,000百万円の計上を予想しております。
(4)経営環境
2019/12/23 9:34
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境の中、当社グループは、主力である振動シミュレーションシステムにおいて新製品「m130LS」の販売開始や、テスト&ソリューションサービスにおきましても当連結会計年度より日本高度信頼性評価試験センター(e-TCJ)及び春日井テストラボといった新たな試験センターを稼働開始し、増加する需要の取り込みを進めてまいりました。また、メジャリングシステムにおきましては、振動ピックアップ新製品「VP-8021A」を発表し、業界トップクラスの高周波振動計測技術と最新の高周波振動センサ技術を組み合わせることでIoT時代に対応するとともに、価格性能比に優れた製品とすることで市場のニーズに応えるべく量産開始へ向けて着実に準備を進めてまいりました。
以上の結果、当社グループの売上高は12,348百万円となり、前連結会計年度と比べ1,303百万円の増収(対前年同期比11.8%増)となりました。
しかしながら、利益面では当連結会計年度において日本高度信頼性評価試験センター(e-TCJ)及び春日井テストラボを開設したことに伴い、人件費や減価償却費等が収益に先行して発生したことに加え、一部の連結子会社の売上高及び利益が当初の想定よりも下回ったことにより、経常利益は652百万円となり、前連結会計年度と比べ266百万円の減益(対前年同期比29.0%減)となりました。さらに、連結子会社による減損損失の計上により、親会社株主に帰属する当期純利益は366百万円となり、前連結会計年度と比べて211百万円の減益(対前年同期比36.5%減)になりました。
2019/12/23 9:34
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
振動シミュレーションシステムテスト&ソリューションサービスメジャリングシステム合計
外部顧客への売上高(千円)8,864,9722,266,6751,216,35912,348,007
2019/12/23 9:34
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※3 関係会社との取引高
前事業年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日)当事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日)
営業取引による取引高
売上高1,161,988千円1,513,165千円
仕入高1,004,3671,452,319
2019/12/23 9:34

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