仕掛品
個別
- 2013年4月30日
- 1億4605万
- 2014年4月30日 +64.28%
- 2億3993万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2014/07/28 15:00 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
2014/07/28 15:00品目 金額(千円) 基板AOI 124,815 基板AVI 93,882 その他 21,234 合計 239,933 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②たな卸資産2014/07/28 15:00
当社は、たな卸資産のうち、主に製造委託先に支給する部品やメンテナンス用の部品について、将来の使用可能性を個々に判断し、評価損を計上しております。しかし、将来の使用可能性に変化が生じた場合には、追加的な評価損の計上が必要となる可能性があります。また、仕掛品については、一部受注予想に基づき見込み生産することがあり、予想通り受注できない場合には仕掛品が滞留し、評価損の計上が必要となる可能性があります。
③固定資産の減損