インスペック(6656)の仕掛品の推移 - 通期
連結
- 2015年4月30日
- 2億76万
- 2016年4月30日 +18.71%
- 2億3834万
- 2017年4月30日 -30.96%
- 1億6454万
- 2018年4月30日 +143.75%
- 4億106万
- 2019年4月30日 +96.24%
- 7億8706万
- 2020年4月30日 -28.83%
- 5億6016万
個別
- 2008年4月30日
- 1億9283万
- 2009年4月30日 -44.63%
- 1億678万
- 2010年4月30日 -50.85%
- 5248万
- 2011年4月30日 +7.8%
- 5658万
- 2012年4月30日 +128.65%
- 1億2937万
- 2013年4月30日 +12.89%
- 1億4605万
- 2014年4月30日 +64.28%
- 2億3993万
- 2015年4月30日 -16.32%
- 2億76万
- 2016年4月30日 +18.71%
- 2億3834万
- 2017年4月30日 -30.96%
- 1億6454万
- 2018年4月30日 +130.94%
- 3億8000万
- 2019年4月30日 +101.78%
- 7億6677万
- 2020年4月30日 -28.77%
- 5億4620万
- 2021年4月30日 +16.15%
- 6億3440万
- 2022年4月30日 +0.81%
- 6億3951万
- 2023年4月30日 -2.1%
- 6億2606万
- 2024年4月30日 +38.56%
- 8億6747万
- 2025年4月30日 -52.97%
- 4億798万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (注)期末日満期電子記録債権の会計処理については、電子記録債権決済日をもって決済処理をしております。2025/07/23 13:16
ニ.仕掛品
- #2 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
- ※6 売上原価に含まれている収益性の低下に伴う簿価切下げ額は、次のとおりであります。2025/07/23 13:16
前事業年度(自 2023年5月1日至 2024年4月30日) 当事業年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 原材料 304千円 104千円 仕掛品 39,470 23,741 計 39,775 23,846 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/07/23 13:16
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金の増加によるものであります。前事業年度(2024年4月30日) 当事業年度(2025年4月30日) 長期未払金 32,082 28,720 仕掛品評価損否認 23,251 19,064 固定資産減損損失 42,540 35,266
2.税務上の繰越欠損金及びその繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 棚卸資産2025/07/23 13:16
当社は、棚卸資産のうち、主に製造委託先に支給する部品やメンテナンス用の部品について、将来の使用可能性を個々に判断し、評価損を計上しております。しかし、将来の使用可能性に変化が生じた場合には、追加的な評価損の計上が必要となる可能性があります。また、仕掛品については、一部受注予想に基づき見込み生産することがあり、予想通り受注できない場合には仕掛品が滞留し、評価損の計上が必要となる可能性があります。
固定資産の減損 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/07/23 13:16
(2) 財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前事業年度 当事業年度 仕掛品 867,471 407,987
仕掛品のうち、一部のものについては、受注の予測に基づいた戦略的な見込生産をすることがあり、見込生産品に対する収益性の低下を判断するにあたっては、受注の実現可能性があることが主要な仮定となっております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2025/07/23 13:16