仕掛品
個別
- 2022年4月30日
- 6億3951万
- 2023年4月30日 -2.1%
- 6億2606万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (注)期末日満期電子記録債権の会計処理については、電子記録債権決済日をもって決済処理をしております。なお、当期の末日が金融機関の休日であったため、5月期日の金額には期末日満期電子記録債権87,010千円が含まれております。2023/07/28 13:50
ホ.仕掛品
- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/07/28 13:50
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金の減少によるものであります。前事業年度(2022年4月30日) 当事業年度(2023年4月30日) 長期未払金 32,082 32,082 仕掛品評価損否認 29,649 24,144 固定資産減損損失 23,453 22,955
2.税務上の繰越欠損金及びその繰越期限別の金額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 棚卸資産2023/07/28 13:50
当社は、棚卸資産のうち、主に製造委託先に支給する部品やメンテナンス用の部品について、将来の使用可能性を個々に判断し、評価損を計上しております。しかし、将来の使用可能性に変化が生じた場合には、追加的な評価損の計上が必要となる可能性があります。また、仕掛品については、一部受注予想に基づき見込み生産することがあり、予想通り受注できない場合には仕掛品が滞留し、評価損の計上が必要となる可能性があります。
固定資産の減損 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/07/28 13:50
(2) 財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前事業年度 当事業年度 仕掛品 639,517 626,064
仕掛品のうち、一部のものについては、受注の予測に基づいた戦略的な見込生産をすることがあり、見込生産品に対する収益性の低下を判断するにあたっては、受注の実現可能性があることが主要な仮定となっております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2023/07/28 13:50