仕掛品
個別
- 2020年4月30日
- 5億4620万
- 2021年4月30日 +16.15%
- 6億3440万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2021/07/28 15:34
(注)当期発生高には消費税が含まれております。242,902 1,405,183 1,378,832 269,253 83.6 67
ホ.仕掛品
- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/07/28 15:34
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金が増加したことに加え、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、評価性引当額が増加したことによるものであります。前事業年度(2020年4月30日) 当事業年度(2021年4月30日) たな卸資産評価損否認 17,985 18,917 仕掛品評価損否認 17,024 38,337 未払賞与 8,038 -
2.税務上の繰越欠損金及びその繰越期限別の金額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- たな卸資産2021/07/28 15:34
当社は、たな卸資産のうち、主に製造委託先に支給する部品やメンテナンス用の部品について、将来の使用可能性を個々に判断し、評価損を計上しております。しかし、将来の使用可能性に変化が生じた場合には、追加的な評価損の計上が必要となる可能性があります。また、仕掛品については、一部受注予想に基づき見込み生産することがあり、予想通り受注できない場合には仕掛品が滞留し、評価損の計上が必要となる可能性があります。
固定資産の減損 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度財務諸表に計上した金額
仕掛品 634,402千円
(2) 財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
仕掛品のうち、一部のものについては、受注の予測に基づいた戦略的な見込生産をすることがあり、見込生産品に対する収益性の低下を判断するにあたっては、受注の実現可能性があることが主要な仮定となっております。
当該主要な仮定は、昨今の新型コロナウイルス感染症の影響を含む経済環境の変化や顧客ニーズの変化等により影響を受ける可能性があるため、変動が生じた場合には翌事業年度の財務諸表に影響を与える可能性があります。2021/07/28 15:34 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用して
おります。2021/07/28 15:34