純資産
連結
- 2018年4月30日
- 11億3203万
- 2019年4月30日 +11.41%
- 12億6117万
- 2020年4月30日 +54.57%
- 19億4935万
個別
- 2018年4月30日
- 9億5346万
- 2019年4月30日 +31.5%
- 12億5381万
- 2020年4月30日 +63.57%
- 20億5087万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態の状況2020/07/29 14:33
当連結会計年度末の財政状態につきましては、総資産が3,805百万円となり、前連結会計年度末に比べ779百万円増加しました。一方、負債は1,856百万円となり、前連結会計年度末に比べ91百万円増加しました。また、純資産は1,949百万円となり、前連結会計年度末に比べ688百万円増加しました。
②経営成績の状況 - #2 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会2020/07/29 14:33
計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定に
より記載を省略しております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/07/29 14:33 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/07/29 14:33
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/07/29 14:33
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2019年4月30日) 当連結会計年度(2020年4月30日) 純資産の部の合計額(千円) 1,261,172 1,949,353 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 118,097 139,375 (うち新株予約権(千円)) (94,206) (124,710)