有価証券報告書-第33期(令和2年5月1日-令和3年4月30日)
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
(注)1.第12回新株予約権の当事業年度増加は、新株予約権の発行によるものであります。
2.第12回新株予約権の当事業年度減少は、新株予約権の行使によるものであります。
3.第13回新株予約権の当事業年度増加は、新株予約権の発行によるものであります。
4.第14回新株予約権の当事業年度増加は、新株予約権の発行によるものであります。
| 区分 | 新株予約権の内訳 | 新株予約権 の目的と なる株式 の種類 | 新株予約権の目的となる株式の数(株) | 当事業 年度末残高 (千円) | |||
| 当事業年度 期首 | 当事業年度 増加 | 当事業年度 減少 | 当事業 年度末 | ||||
| 提出会社 | ストック・オプションとしての新株予約権 | - | - | - | - | - | 134,528 |
| 提出会社 | 第12回新株予約権 (注1)(注2) | 普通株式 | - | 189,300 | 100 | 189,200 | 7,000 |
| 提出会社 | 第13回新株予約権 (注3) | 普通株式 | - | 302,900 | - | 302,900 | 5,452 |
| 提出会社 | 第14回新株予約権 (注4) | 普通株式 | - | 189,300 | - | 189,300 | 889 |
| 合計 | - | - | 681,500 | 100 | 681,400 | 147,871 | |
(注)1.第12回新株予約権の当事業年度増加は、新株予約権の発行によるものであります。
2.第12回新株予約権の当事業年度減少は、新株予約権の行使によるものであります。
3.第13回新株予約権の当事業年度増加は、新株予約権の発行によるものであります。
4.第14回新株予約権の当事業年度増加は、新株予約権の発行によるものであります。