有価証券報告書-第35期(2022/05/01-2023/04/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当社は、基板検査装置関連事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【関連情報】
前事業年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
当社の事業は、単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
(注)当社は、単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。
当事業年度(自 2022年5月1日 至 2023年4月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
当社の事業は、単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
(注)当社は、単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日)
当社の事業は単一セグメントであるため、記載を省略しております。
当事業年度(自 2022年5月1日 至 2023年4月30日)
当社の事業は単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2022年5月1日 至 2023年4月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前事業年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2022年5月1日 至 2023年4月30日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
当社は、基板検査装置関連事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【関連情報】
前事業年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
当社の事業は、単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
| (単位:千円) |
| 日本 | アジア | 合計 |
| 1,039,463 | 722,866 | 1,762,330 |
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
| (単位:千円) |
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 |
| TAIWAN KONG KING CO.,LTD. | 347,923 |
| UNIMICRON TECHNOLOGY CORP. | 222,400 |
| 凸版印刷株式会社 | 189,470 |
(注)当社は、単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。
当事業年度(自 2022年5月1日 至 2023年4月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
当社の事業は、単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
| (単位:千円) |
| 日本 | アジア | 合計 |
| 1,865,926 | 424,514 | 2,290,440 |
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
| (単位:千円) |
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 |
| 新光電気工業株式会社 | 500,843 |
| 凸版印刷株式会社 | 463,540 |
(注)当社は、単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日)
当社の事業は単一セグメントであるため、記載を省略しております。
当事業年度(自 2022年5月1日 至 2023年4月30日)
当社の事業は単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2022年5月1日 至 2023年4月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前事業年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2022年5月1日 至 2023年4月30日)
該当事項はありません。