仕掛品
個別
- 2017年12月31日
- 16億5483万
- 2018年12月31日 +28.72%
- 21億3017万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2019/03/28 12:34
(1)製品・仕掛品
個別法 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
2019/03/28 12:34区分 金額(千円) 研削盤 1,965,274 その他 164,899 合計 2,130,174 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2019/03/28 12:34
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年12月31日) 当事業年度(平成30年12月31日) 貸倒引当金 306 千円 304 千円 原材料及び仕掛品評価損 18,528 千円 17,805 千円 製品保証引当金 17,915 千円 27,205 千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2019/03/28 12:34
当事業年度末の流動資産は前事業年度末に比べて1,441,734千円増加し、6,097,178千円となりました。これは主に売掛金が663,861千円、仕掛品が475,337千円、原材料及び貯蔵品が198,655千円、前払費用が20,969千円、関係会社短期貸付金が200,000千円、繰延税金資産が12,696千円増加したこと、現金及び預金が90,798千円、製品が35,191千円減少したことによるものです。
(固定資産)