仕掛品
個別
- 2018年12月31日
- 21億3017万
- 2019年12月31日 -10.86%
- 18億9892万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2020/03/30 14:37
(1)製品・仕掛品
個別法 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
2020/03/30 14:37区分 金額(千円) 研削盤 1,682,884 その他 216,045 合計 1,898,929 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2020/03/30 14:37
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 貸倒引当金 304 千円 304 千円 原材料及び仕掛品評価損 17,805 千円 16,493 千円 製品保証引当金 27,205 千円 20,659 千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2020/03/30 14:37
当事業年度末の流動資産は前事業年度末に比べて476,047千円増加し、6,483,262千円となりました。これは主に現金及び預金が1,059,327千円、売掛金が331,832千円、製品が66,988千円増加したこと、仕掛品が231,245千円、原材料及び貯蔵品が44,069千円、関係会社短期貸付金が700,000千円減少したことによるものです。
(固定資産)