ヤマハ(7951)の包括利益の推移 - 通期
連結
- 2011年3月31日
- -23億7600万
- 2012年3月31日 -999.99%
- -356億600万
- 2013年3月31日
- 257億4700万
- 2014年3月31日 +98.86%
- 512億100万
- 2015年3月31日 +60.38%
- 821億1800万
- 2016年3月31日
- -198億8700万
- 2017年3月31日
- 761億4300万
- 2018年3月31日 -25.96%
- 563億8000万
- 2019年3月31日 -67.49%
- 183億3000万
有報情報
- #1 注記事項-その他の包括利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 29.その他の包括利益2025/06/23 15:36
その他の包括利益の内訳項目ごとの組替調整額及び税効果額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 注記事項-その他の金融資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) その他の金融資産の内訳2025/06/23 15:36
(2) その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産(単位:百万円) 小計 186 276 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 資本性金融資産 99,285 50,676
共通のブランドを使用するヤマハ発動機(株)株式、その他の事業等において関連する企業の株式などであり、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産に指定しております。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループ会社間の債権債務残高及び取引高、並びに当社グループ会社間取引によって発生した未実現損益は、連結財務諸表の作成にあたり消去しております。2025/06/23 15:36
子会社の包括利益については、非支配持分が負の残高となる場合であっても、親会社の所有者と非支配持分に帰属させております。
なお、子会社の財務諸表の決算期が当社の決算期と異なる子会社については、追加的に当社の決算期で財務諸表を作成する等の調整を行っております。 - #4 注記事項-金融収益及び金融費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 金融収益及び金融費用の内訳は、次のとおりであります。2025/06/23 15:36
(注)当連結会計年度の有価証券売却手数料は、ヤマハ発動機㈱株式の一部売却に伴う手数料等であります。(単位:百万円) 受取配当金 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 2,975 2,553 投資有価証券評価益
受取配当金の内訳は、次のとおりであります。 - #5 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社は、事業等において関連する企業の株式等の資本性金融資産を保有しており、価格変動リスクにさらされております。当社は、これらの資本性金融資産について、公正価値の変動状況を継続的にモニタリングしております。なお、当社グループでは、短期トレーディング目的で保有する資本性金融資産はなく、これらの投資を活発に売買することはしておりません。2025/06/23 15:36
前連結会計年度末及び当連結会計年度末に当社グループが保有する資本性金融資産につき、その他すべての変数が一定であることを前提として、期末日における上場株式の株価が10%下落した場合に、連結包括利益計算書のその他の包括利益(税引前)に与える影響は、次のとおりであります。
(3) 金融商品の公正価値(単位:百万円) 項目 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) その他の包括利益への影響額 △9,379 △4,499 - #6 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結包括利益計算書】2025/06/23 15:36