営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 414億7100万
- 2018年12月31日 +15.96%
- 480億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高計の調整額△289百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/02/14 15:07
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書における営業利益であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりです。
売上高計の調整額△257百万円は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書における営業利益であります。2019/02/14 15:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は、楽器事業が引き続き好調に推移したことから、前年同期に対し51億70百万円(1.6%)増加の3,338億99百万円となりました。2019/02/14 15:07
当第3四半期連結累計期間の損益については、営業利益は前年同期に対し66億17百万円(16.0%)増加の480億88百万円、経常利益は72億53百万円(17.4%)増加の488億63百万円とそれぞれ二桁の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期にヤマハ発動機株式会社株式の一部売却による投資有価証券売却益258億円を計上したことから、前年同期に対し128億32百万円(25.9%)減少の367億24百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。